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映像クリエイター サンゼ(和田光司)の略歴

2008

IMAGICAという編集スタジオでエディターとしてのキャリアをスタート。様々なCMやMVの編集に携わる。退職後はTOKYO MX TVで報道番組の編集を手掛ける。その後フリーランスの映像クリエイターとして3年間活動し、主にコマーシャルの編集に携わる。

2019

次の世代の映像クリエイターを育成するためYoutubeチャンネル『サンゼのAfter Effects 教室をスタート!オフラインエディターとして10年以上かけて学んできた技術を、次の世代へ伝えるためにハウツー動画で紹介しています。

2020

映像業界を盛り上げたい、映像クリエイターモチベーションを上げていきたいという思いからオンラインコミュニティーECHOを立ち上げる。「発表」と「交流」の環境づくりを大切にしています。

有料コミュニティながら、プロアマ問わず400名以上のクリエイターが参加しています。(2021年5月現在)

※ECHOは案件紹介などをする「儲かる系のコミュニティ」では無いです。またコミュニティ内で「案件ください」といった旨の書き込みも禁止します。ご注意ください。ECHOは自分の学びを人へシェアし、それを循環させる場であり、貰うことだけを目的とした場では有りません。

WORK

サンゼの仕事

サンゼの仕事はVookで見ることができます。主にWebCMや企業の紹介映像を作成しています。みなさんが見たことある作品を作っているかもしれません。

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LICHT GRAPH

​株式会社
リヒトグラフ

サンゼスタジオ 及び オンラインコミュニティECHO 株式会社リヒトグラフが運営してます。
 
リヒトグラフは映像編集の会社です。企業の販促映像やWeb CMなどを作っています。
モーショングラフィックスというイラストや文字をアニメーションさせる手法で静止画よりわかりやすくて目にとまる広告を作成しています。

総制作本数は500本以上、年間約70本のコマーシャルを手掛けています。