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【069】Beauty Boxで実写映像の肌を自然に補正する方法【AEPあり】
肌補正プラグインを使い、気になる部分を短時間で整える この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 実写映像の肌を自然に整える、肌補正プラグイン Beauty Box の講座です。 Beauty Boxは、肌の暗い部分と明るい部分を指定し、肌に対して補正をかけやすくするプラグインです。大きく肌を変えるというより、赤み、シワ、肌荒れ、影の出方などを短時間でやわらげたい時に使いやすい処理です。 この講座では、全体にふわっと補正をかける方法だけでなく、気になる部分だけをマスクで囲い、トラッキングしながら部分補正する方法も扱います。やりすぎず、どこまで補正すれば自然に見えるかを判断しながら進めることが大切です。 講座の流れ 1. Beauty Boxを実写素材に適用する 2. Dark Color / Light Colorで肌の範囲を指定する 3. Matteで補正範囲を確認する 4. SmoothとSkin Detail


【068-4】Element 3DでスマホCMを作る方法④ 質感調整と最終仕上げ【AEPあり】
背景、立体文字、フレア、最終尺調整でスマホCMを完成させる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Element 3DでスマホCM風映像を作るシリーズの第4回です。 前回までに作ったスマホアニメーションを、ここからCMとして見える状態までブラッシュアップしていきます。背景にサムネイルのパーティクルを加え、カメラブラーやグローで視線を整理し、Element 3Dの立体文字、Animation Engine、フレア、モーションブラー設定を使って、カットごとの質感を上げます。 重要なのは、要素を足すことではなく、何を目立たせるために背景をぼかすのか、どこに光を足すと立体感が出るのか、どの段階でFull Renderに戻すのかを判断しながら仕上げることです。最後にPremiere Proへ戻し、全体の尺感や見え方を整えて完成させます。 講座の流れ 1. 前回までのスマホアニメーションを確認する 2. 背景にサムネイル


【068-3】Element 3DでスマホCMを作る方法③ 3Dアニメーション制作【AEPあり】
オフラインをもとに、Element 3DでスマホCMの主要カットを組み立てる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Element 3DでスマホCM風映像を作るシリーズの第3回です。 前回Premiere Proで作ったオフライン映像をもとに、After Effectsで主要カットを組み立てていきます。カットごとにコンポジションを分け、ガイドレイヤーでオフライン映像を参照しながら、Element 3Dのスマホモデル、画面用テクスチャ、カメラ、Group Nullを設定します。 大事なのは、いきなり細部を仕上げるのではなく、カットごとの大きな動きと見え方を先に作ることです。Element 3Dやカメラの設定を他のカットへコピーし、必要な部分だけ差し替えることで、作業を効率化しながら全体の流れを作っていきます。 講座の流れ 1. オフライン映像をAfter Effectsに持ち込む 2. メイン映像をカットごとに


【068-2】Element 3DでスマホCMを作る方法② オフライン編集で構成を固める【AEPあり】
重い3D作業に入る前に、Premiere ProでCM全体の設計図を作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Element 3DでスマホCM風映像を作るシリーズの第2回です。 この回では、After Effectsで3Dアニメーションを作り始める前に、Premiere Proでオフライン編集を行い、15秒CMの全体構成を固めていきます。 3Dやパーティクルのような重い作業は、作り始めると1カットの検証にも時間がかかります。だからこそ、最初の軽い段階で「どのカットを、どの順番で、何秒くらい見せるのか」「文字やスマホをどこに置くのか」「音のタイミングにどう合わせるのか」を決めておくことが重要です。 講座の流れ 1. 前回読み込んだスマホモデルを確認する 2. After Effectsへ入る前にPremiere Proで構成を立てる 3. 15秒の中に入れる要素を整理する 4. スマホ、文字、背景、最終カット


【068-1】Element 3DでスマホCMを作る方法① 3Dモデルの準備と基本操作【AEPあり】
Element 3Dの特徴と、スマホ3Dモデルを読み込む準備を学ぶ この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Element 3Dを使ってスマホCM風の3DCG映像を作るシリーズの第1回です。 この回では、Element 3Dの特徴、Pro Shaders 2やBackLightの役割、外部3Dモデルの購入・整理・読み込み方を扱います。Element 3Dは、After Effects内で3Dモデルを扱えるプラグインですが、モデリングソフトではありません。外部で作られたモデルを読み込み、After Effects上で配置やアニメーションを付けていく考え方が基本になります。 まずは、スマホCM制作の土台になるElement 3Dの考え方と、モデルデータの準備を整理します。 講座の流れ 1. シリーズ全体の流れを確認する 2. Element 3Dで何ができるかを見る 3. Pro Shaders 2の役割を確認する


【068-0】3DCGでスマホCMを作ろう!完成映像・シリーズ案内
Element 3Dを使い、構成作りから3Dアニメーション、最終仕上げまで学ぶシリーズ講座 この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Element 3Dを使って、15秒のスマホCM風映像を作るシリーズ講座です。 スマホの3Dモデル準備、Premiere Proでのオフライン編集、After EffectsでのElement 3Dアニメーション、最後の質感調整と尺調整まで、実際の制作フローに近い順番で進めます。 このシリーズの価値は、単に3Dスマホを動かすことではなく、重い作業に入る前に構成を決め、カット単位で作り込み、最後に全体尺へ戻して仕上げる流れを学べることです。3DCGを使ったCM風表現を、現実的な制作手順として理解できます。 シリーズ構成 1. Element 3Dの特徴とスマホ3Dモデルの準備 2. Premiere Proでオフライン編集を行い、全体構成を固める 3. After EffectsでE


【067】黒を抜く!Unmultの基本とスクリーン合成との違い【Ae】
黒背景素材をアルファ化し、合成やモーショングラフィックスで扱いやすくする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 黒背景の映像素材から黒を抜き、アルファチャンネルを作るUnmultの使い方を紹介する講座です。 炎や光素材など、黒背景で配布されている素材は、スクリーンや加算で重ねることもできます。ただ、Unmultを使うと黒を抜いてアルファ化できるため、素材の乗り方や色の残り方が変わります。実写合成だけでなく、モーショングラフィックスで白黒素材を整理するときにも使える処理です。 RGBカーブのアルファチャンネルで抜け具合を調整する方法や、古い無料版と現行版の違いによる注意点も扱います。黒を抜くという地味な処理ですが、合成の質と管理のしやすさに関わる重要なTIPSです。 講座の流れ 1. Unmultでできることを確認する 2. 黒背景の炎素材を読み込む 3. Unmultを適用して黒を抜く 4. RGBカーブのアルファでモヤを


【066】プロは必ず使う!映像編集の「画合わせ」の方法【AEPあり】
タイムコードが分からない素材を、減算で正確に画合わせする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 タイムコードが分からなくなった映像素材同士を、画で正確に合わせるための講座です。 データをやり取りしているうちに尺が変わったり、同じ素材のはずなのにタイミングがずれて届いたりすることがあります。タイムコードで管理できていれば照合できますが、そうではない場合は、見た目で合わせる必要が出てきます。 2つのレイヤーを重ね、上のレイヤーの描画モードを「減算」にすると、映像が完全に一致した瞬間に画面が黒くなります。半透明で重ねるよりもズレを正確に確認しやすい、短いけれど実務でかなり助かるTIPSです。 講座の流れ 1. 尺やタイミングがずれるケースを確認する 2. 同じ素材のタイミング違いを用意する 3. 後ろ合わせだけでは合わないことを確認する 4. 2つのレイヤーを重ねる 5. 上のレイヤーの描画モードを減算にする 6. レイヤーの時


【065】映像編集が上達する練習方法|カット点とラベルで分解する【Pr】
完成映像を分解し、編集のリズムと構成をタイムラインで学ぶ この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 Premiere Proのタイムライン上で完成映像を分解し、編集のリズムや構成を学ぶための講座です。 リファレンス映像をPremiere Proに置き、カットの切り替わりに編集点を入れ、さらにラベルの色分けで「歌」「ストーリー」「雰囲気」などの役割を可視化します。映像をただ見るのではなく、タイムライン上で扱うことで、構成や素材の役割が見えやすくなります。 完成映像を分解する作業は、ゼロから編集を組むより負荷が低いですが、タイムラインを構築する感覚を鍛えられます。普段あまり作らないジャンルに挑戦するとき、自分が何を撮ればいいのか、どんな構成が必要なのかを掴みやすくなる練習方法です。 講座の流れ 1. 練習に使うMV風映像を確認する 2. リファレンス映像をPremiere Proに置く 3. 再生しながらカット点を入れる 4. 完


【064】実写合成案件で使える!障害物を避けてトラッキングを取る方法【AEPあり】
遮蔽物を先に切り、安定したトラッキングと実写合成につなげる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 mocha AEを使って、障害物を避けながらトラッキングを取る講座です。 実写合成では、貼り付けたい対象の前を柱や人物などが横切ることがあります。そのままトラッキングを取ると、手前の遮蔽物に引っ張られてデータがぶれ、合成した素材がガタついてしまいます。 この講座では、まず手前の柱をマスクし、その柱を除外した状態で奥の対象をトラッキングします。最初に切った遮蔽物マスクは、後から合成用のカバーマスクとしても使えます。「手前のものから切る」という考え方を覚えると、実写合成の安定感がかなり変わります。 講座の流れ 1. 遮蔽物がある素材を確認する 2. AE標準トラッカーで失敗する理由を見る 3. mocha AEを立ち上げる 4. Xスプラインでトラッキング範囲を作る 5. まず手前の柱をマスクする 6. 柱のトラッキ


【061-2】プラグインとスクリプトをインストールする方法|Mac/Windows対応【Ae】
After EffectsのPlugins/Scripts/ScriptUI Panelsの場所を整理する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsのプラグインやスクリプトを、どこに入れればよいのかを整理する講座です。 外部ツールは、インストーラーで自動的に入るものもあれば、自分でPluginsフォルダやScriptsフォルダへ入れるものもあります。さらに、パネルとして表示するタイプのスクリプトは、Scripts内のScriptUI Panelsに入れる必要がある場合もあります。 導入場所を知っておくと、ブラックフライデーなどで購入した外部ツールを試すときにも迷いにくくなります。ただし、最終的には各ツールの公式インストールガイドに従うことが大切です。 講座の流れ 1. スクリプトやプラグインの導入で迷いやすい点を確認する 2. WindowsでAfter Effectsのアプリケーションフォルダを探


【063】サービス紹介映像で使える!スピンでテキストを切り替える方法【AEPあり】
ヌルと親子付けで、テキストやロゴを修正しやすく切り替える この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 ヌルと親子付けを使って、テキストやロゴをスピンで切り替えるアニメーションを作る講座です。 SPINという文字をヌルに親子付けし、3Dレイヤー化してY回転でスピンさせます。回転後のタイミングで別のテキストを同じヌルに紐づけ、90度付近でレイヤーを切り替えることで、ひとつの文字が自然に別の文字へ変わったように見せます。 ヌルで動きを管理しておくと、文字をロゴや画像に差し替えたい場合も、アニメーションを一から作り直さずに流用しやすくなります。サービス紹介映像やタイトル演出で使いやすい、基本だけど実務で役立つ作り方です。 講座の流れ 1. 背景用の平面を作る 2. テキストを作成して中央に配置する 3. アンカーポイントを調整する 4. ヌルの役割を確認する 5. テキストをヌルに親子付けする 6. ヌルにスケールアニメー


【062】mocha AEで画面にボカシを入れる方法【AEPあり】
mocha AEで対象を追いかけ、手間のかかるボカシ処理を効率化する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 mocha AEを使って、顔などの対象をトラッキングし、After Effects上でボカシを入れる講座です。 手作業でマスクを追いかけると時間がかかる処理でも、mocha AEでトラッキングを取り、Create AE MasksでAEマスクへ変換すれば、マスクの拡張や境界のぼかしを使って調整しやすくなります。 ポイントは、最初から広くぼかそうとするのではなく、トラッキングしやすい範囲を取り、AE側で必要な範囲まで広げて仕上げることです。顔ぼかしや情報隠しなど、地味ですが実務で必要になりやすい処理を効率化できます。 講座の流れ 1. mocha AEでできることを確認する 2. 映像にmocha AEを適用する 3. mocha AEのUIと基本操作を確認する 4. Xスプラインで顔を囲む 5. トラッ


【061】作業時間を短縮するエクステンション Watchtower【Ae/Pr】
素材フォルダとプロジェクト内ビンを同期し、素材管理の二度手間を減らす この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 Premiere ProやAfter Effectsで、素材フォルダとプロジェクト内のビンを同期できるエクステンション「Watchtower」を紹介する講座です。 編集作業では、FinderやExplorer上で素材を整理し、さらにプロジェクト内でも同じようにビンを整理することがあります。Watchtowerを使うと、指定したフォルダ構成をプロジェクト内に反映し、素材追加時の読み込みと整理の二度手間を減らせます。 派手な表現を作る講座ではありませんが、素材管理の手間を減らすことは、作業の集中力とスピードに直結します。編集やモーショングラフィックス制作で素材点数が増えやすい人ほど、覚えておく価値のある運用TIPSです。 講座の流れ 1. Watchtowerでできることを確認する 2. Premiere Proで素材フ


【060】トライアングルブラーで一味違う質感にする方法【AEPあり】
ブラー(カメラレンズ)とブラーマップで、周辺に三角形ボケを加える この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effects標準のブラー(カメラレンズ)を使って、三角形のボケが出る独特なルックを作る講座です。 調整レイヤーにブラー(カメラレンズ)を適用し、シェイプを三角形に設定します。さらに、ハイライトのゲインとしきい値を調整して、ボケの輪郭が少し浮かび上がるようにします。 ブラーマップを使うことで、画面中央はピントが合った状態にしながら、周辺だけにブラーをかけられます。丸ボケとは違う硬さのある質感になるので、モーショングラフィックスにもうひと味足したいときに使いやすい表現です。 講座の流れ 1. 明暗差のある素材を用意する 2. 調整レイヤーを作る 3. ブラー(カメラレンズ)を適用する 4. シェイプを三角形にする 5. ハイライトのゲインとしきい値を調整する 6. ブラーマップ用コンポジションを作


【059】文字に飛び込む!ズーム/スピントランジションの作り方【AEPあり】
文字の中へ飛び込み、次の映像へつなぐ3Dカメラトランジション この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 3Dレイヤーとカメラを使って、文字の中へ飛び込み、次の映像へつなぐトランジションを作る講座です。 文字で抜いたBaseレイヤーを3D化し、カメラを奥へ動かして文字のトンネルを通り抜けるような動きを作ります。さらに、奥に配置した映像、タイトル文字、黒平面、質感用のフラクタルノイズ、ビネット、モーションブラーを組み合わせて、シーン全体がスムーズにつながるように仕上げます。 同じ構造からSPINバージョンにも展開できるため、企業VPやサービス紹介で場面転換に勢いを出したいときに使いやすい表現です。 講座の流れ 1. Base平面と文字を作る 2. 文字でBaseをアルファ反転マットにする 3. Baseと文字を3Dレイヤーにする 4. カメラと制御用ヌルを作る 5. カメラで文字の中へ飛び込む動きを作る 6. トンネ


【058】簡単に作れてアレンジしやすいシンプルワイプトランジション【AEPあり】
平面レイヤーとトラックマットで、アレンジしやすいワイプを作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 平面レイヤー、ヌル、トラックマットを使って、シンプルなワイプトランジションを作る講座です。 斜めのBarレイヤーとMaskレイヤーを作り、slide用のヌルに紐づけて一緒に動かします。Maskをトラックマットとして使うことで、映像Aから映像Bへスライドしながら切り替わるワイプを作ります。 シンプルな表現ですが、バーの色、太さ、影、複製数を変えるだけでアレンジできます。自分で構造を作っておくことで、プラグインの一発効果では対応しにくいデザイン調整にも対応しやすくなります。 講座の流れ 1. ワイプさせたい2つの素材を準備する 2. Bar用の平面レイヤーを作る 3. Barを斜めにしてデザインする 4. slide用のヌルを作る 5. Barをslideに親子付けする 6. Mask用の平面を作る 7. Mask


【057】企業VPで使える!Particularで作る上品な背景映像【AEPあり】
Particularで作る、企業VPの扉絵に使いやすい上品な抽象背景 この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 Trapcode Particularを使って、企業VPやタイトル扉絵に使いやすい上品な抽象背景を作る講座です。 四角いグラデーションテクスチャを作り、それをParticularの粒として読み込ませます。さらに、Box Emitter、Wind Z、Opacity over Life、Glow、ビネット、色味調整を組み合わせて、柔らかく奥行きのある背景を作ります。 背景を主張させすぎず、前に載せるタイトルやロゴを引き立てるのがポイントです。色味やカメラワークを変えるだけで別パターンにも展開しやすく、企業VPやサービス紹介の扉絵として使いやすい表現です。 講座の流れ 1. BG_abstractコンポジションを作る 2. グラデーションテクスチャを作る 3. タービュレントディスプレイスで質感を足す 4.


【057-2】動画書き出し設定と活用方法|ProResとアルファチャンネルの基本
アルファ付き/なしを使い分け、安定した書き出し設定を作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsで作った映像を、用途に合わせて正しく書き出すための講座です。 アルファチャンネル付きで書き出す場合と、背景込みの映像として書き出す場合の違いを整理し、ProRes 4444のアルファ付き設定、ProRes 422 HQのアルファなし設定をプリセット化する流れを扱います。 書き出し設定は地味ですが、納品品質や後工程の扱いやすさに直結します。一度プリセットを作っておくことで、毎回迷わず、安定した形式で素材を書き出せるようになります。 講座の流れ 1. 書き出しとレンダリングの役割を確認する 2. アルファチャンネル付き/なしの違いを理解する 3. レンダーキューを開く 4. 出力モジュールテンプレートを作る 5. ProRes 4444 アルファ付き設定を作る 6. ProRes 422 HQ アルファなし


【056】イベント案件で使える!3種類のカウントアップ表現【AEPあり】
数字演出を、シンプル・動き・立体の3パターンで作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 イベント映像や企業VPで使いやすい、3種類のカウントアップ表現を作る講座です。 スライダー制御とMath.floor()を使ったシンプルなカウントアップ、縦に並べた数字をスライドさせる期待感のあるカウント表現、Element 3Dを使った立体的な数字表現を扱います。 数字演出は、売上、達成率、ユーザー数、イベント演出など、実務で使う場面が多い表現です。用途に合わせて「シンプルに見せる」「期待感を作る」「立体感を出す」を選べるようにしておくと、提案の幅が広がります。 講座の流れ 1. カウントアップ表現の使いどころを確認する 2. スライダー制御で数字を動かす 3. Math.floor()で小数点以下をカットする 4. 縦に並べた数字でロールアップ表現を作る 5. ステンシルアルファで表示範囲を切る 6. パーセント表記
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