【068-0】3DCGでスマホCMを作ろう!完成映像・シリーズ案内
- サンゼ

- 2020年1月20日
- 読了時間: 3分
更新日:6月2日
Element 3Dを使い、構成作りから3Dアニメーション、最終仕上げまで学ぶシリーズ講座
この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。
Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join
完成イメージ

講座概要
Element 3Dを使って、15秒のスマホCM風映像を作るシリーズ講座です。
スマホの3Dモデル準備、Premiere Proでのオフライン編集、After EffectsでのElement 3Dアニメーション、最後の質感調整と尺調整まで、実際の制作フローに近い順番で進めます。
このシリーズの価値は、単に3Dスマホを動かすことではなく、重い作業に入る前に構成を決め、カット単位で作り込み、最後に全体尺へ戻して仕上げる流れを学べることです。3DCGを使ったCM風表現を、現実的な制作手順として理解できます。
シリーズ構成
1. Element 3Dの特徴とスマホ3Dモデルの準備
2. Premiere Proでオフライン編集を行い、全体構成を固める
3. After EffectsでElement 3Dのスマホアニメーションを作る
4. Premiere Proに戻して、尺感と全体の見え方を整える
この講座でできるようになること
・Element 3DでスマホCM風の3DCG表現を作れる
・オフライン編集からAfter Effects制作へ移る流れが分かる
・カット単位の作り込みと最終調整の考え方が分かる
こんな人におすすめ
・Element 3Dを実案件風の流れで使ってみたい人
・スマホアプリやサービス紹介映像を作りたい人
・3DCGを使ったCM制作の進め方を学びたい人
講座情報
カテゴリ:Element 3D/3DCG/CM制作/制作フロー
対象レベル:中級~上級
シリーズ本数:4本
使用ソフト:After Effects、Premiere Pro
使用プラグイン:Element 3D V2、Trapcode Particular
使用機能:Element 3D、Group Null、Custom Texture Maps、3Dカメラ、オフライン編集、プリコンポーズ、ガイドレイヤー、モーションブラー、グロー、CC Light Sweep、Premiere Proでの尺調整
AEP:あり
学習用付帯データ:あり
シリーズ講座
ステップ1
ステップ2
ステップ3
ステップ4
学習用付帯データ・使用環境について
AEPファイルなどの学習用付帯データは、講座理解を補助するための付録です。メインコンテンツは講座の視聴と、制作の考え方・調整の流れを学べることです。
付帯データは制作当時のAfter Effects、Premiere Pro、Element 3D、Trapcode Particular環境を前提に作成しています。現在の環境ではUI構成、項目名、プラグインの入手方法、互換性、レンダリング結果が異なる場合があります。
3Dモデル、画像、動画素材など、二次配布できない素材については、権利の都合上、同名のブラックビデオや代替素材などに差し替えている場合があります。必要に応じて、ご自身で用意した素材や、正規に入手した素材へ差し替えてご利用ください。
個別環境での動作確認、AEPファイルの修正、素材差し替え、プラグイン導入、トラブル対応などの個別サポートは行っておりません。



