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【116】超広角レンズで作るApple風テキストモーション【AEPあり】
5mmカメラと白フレームで、立体感のあるタイトルスピンを作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、Appleの発表映像のような、ダイナミックなタイトルスピンをAfter Effectsで作っていきます。 ポイントは、テキストを3Dレイヤーにして回転させることだけではありません。同じ回転アニメーションでも、カメラのレンズを50mmで見るのか、5mmの超広角で見るのかによって、見え方が大きく変わります。レンズのミリ数を小さくすることで、テキストがカメラの前を通過するときに強いパース感が付き、シンプルな動きでもかなりダイナミックに見せられます。 この講座では、3Dテキストのスピン、5mmカメラによるパース感、白平面を使った切り替わり、次の「BIG NEWS」テキストが奥から出てくるスケールアニメー


【115】エクスプレッション「スライダー制御」Adobe After Effects
wiggleの回数と幅を、キーフレームで調整できる構造にする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、After Effectsの「スライダー制御」を使って、Expressionの数値をキーフレームで調整しやすくする方法を紹介します。 wiggleは、ランダムな揺れや浮遊感を作るときに便利なExpressionです。ただ、そのままwiggle(2,100)のように直接数値を書いてしまうと、途中で揺れを止めたい、幅だけ弱めたい、後から調整したい、という場面で少し扱いづらくなります。 この講座では、wiggleの「回数」と「幅」をスライダー制御に紐付けて、調整レイヤー側から管理できるようにします。スライダーにキーフレームを打つことで、最初は揺れていて、途中でピタッと止まり、また揺れながら動き出すよう


【114】After Effectsのプロジェクション機能について
バニシングポイント、AE投影、Blenderの違いを考える補足回 この動画は、Midjourney/バニシングポイントシリーズの補足回です。 After Effects講座アーカイブを見る:https://bit.ly/sanze_join 概要 今回は、Midjourneyで作った画像を立体的に見せるシリーズの補足回として、After Effectsの「プロジェクション」について話しています。 111〜113では、Photoshopのバニシングポイントを使って画像を面に分解し、After Effectsで立体空間として読み込み、カメラワークや手ブレを加える流れを紹介しました。今回はそれとは別の考え方として、After Effects上でテクスチャをライトのように投影し、平面に映し込む方法について触れています。 正直に言うと、After Effectsだけでプロジェクションを実用的に使うのは、少し扱いづらい部分もあります。絵が甘くなりやすかったり、ライトやマテリアルの管理が面倒だったり、他のライトと共存しづらかったりするためです。...


【113】リアルな手ブレを作る方法【AEPあり】
カメラレイヤーにwiggleを加えて、機械的な動きを自然に見せる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、After Effectsのカメラレイヤーを使って、実際に手で持って撮影したような手ブレを作る方法を紹介します。 前回までの講座では、Midjourneyで作った画像をPhotoshopのバニシングポイントで面に分解し、After Effects上で立体的な空間として読み込み、カメラワークを付けるところまで進めました。この講座では、そのカメラワークに細かな揺れを加えて、より自然な映像に近づけていきます。 ただカメラを直線的に動かすだけだと、どうしてもスムーズすぎて機械的に見えます。そこで、カメラのPositionと方向にwiggleを入れ、位置の揺れとカメラの振りを組み合わせることで、手持ち


【112】写真から立体空間を作る方法【AEPあり】
vpeデータをAfter Effectsで整えて、カメラワークを付ける この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、Photoshopのバニシングポイントで書き出したvpeデータをAfter Effectsに読み込み、1枚絵を立体的な空間として動かしていきます。 前回の講座では、Midjourneyで作成した画像をPhotoshopで床、壁、天井などの面に分け、After Effects用に書き出すところまで行いました。この講座では、そのvpeデータをAfter Effectsに読み込み、バラバラに配置されたレイヤーを整え、原点を作り直し、カメラで空間の中を移動するような映像に仕上げます。 大事なのは、読み込んだデータをそのまま使おうとしないことです。vpeデータは便利ですが、読み込み直後は位置や回


【111】Photoshopバニシングポイントで画像を立体化する方法【AEPあり】
1枚絵を面に分解して、After Effectsで動かす準備をする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、Midjourneyで生成した画像を、Photoshopのバニシングポイント機能を使って立体的な面に分解していきます。 1枚の静止画をAfter Effectsでそのまま動かすだけだと、どうしても平面的に見えやすくなります。そこで、床、奥の壁、左右の壁、天井のように面を分けて書き出すことで、次回以降の講座でAfter Effects上に立体的な空間として読み込めるようにしていきます。 この講座では、Photoshopで画像解像度を上げ、バニシングポイントでパース面を作り、After Effects用のvpeデータと分割画像を書き出すところまでを扱います。地味な工程ですが、ここで面の取り方が


【110】MidjourneyでAI画像を作る方法
生成した静止画を、After Effectsで映像化するための素材にする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 今回は、Midjourneyを使ってAI画像を生成し、その画像をAfter Effectsで映像化していくシリーズの入口を作ります。 この講座では、Discord上でMidjourneyに参加し、/imagine でプロンプトを入力して、コンセプトアート風の画像を生成する流れを紹介します。生成した画像は、この後の講座でPhotoshopのバニシングポイントを使って立体的な空間にし、After Effectsでカメラワークを付けていきます。 大事なのは、AI画像を作って終わりにすることではなく、映像素材としてどう使うかを考えることです。どんな絵を生成すれば奥行きが作りやすいのか、どんな構図なら


【109-3】荒船泰廣さんインタビュー 映像監督を目指したきっかけ【Blender VFX 番外編】
マトリックス、Blender、演出の明快さ、これから作りたいもの 概要 今回は、Blender VFXシリーズの番外編として、荒船泰廣監督に映像を始めたきっかけや、監督として大切にしている考え方を伺いました。 マトリックスを観て映像に衝撃を受けた話、高校の映像学科に進んだ話、日芸写真学科で自主映画を作っていた話、After EffectsやBlenderを使い始めた流れなど、荒船さんの制作の原点をたどるインタビューです。 特に印象的なのは、監督として大切にしている「明快さ」の話です。分かりやすくするという意味ではなく、自分が何をやりたいのか、何のためにその表現を選ぶのかを、自分の中で整理してから作ること。その確信があるから、映像として強い表現につながっていくのだと思いました。 操作方法や機能紹介ではありませんが、映像を仕事にしたい人、監督やディレクターの考え方を知りたい人、BlenderやVFXを表現の一部としてどう取り入れていくか考えたい人に見てほしい番外編です。 関連動画 Blender VFX Part.1:実写素材をBlenderへ持ち込


【109-2】荒船泰廣監督の作業環境とガジェット紹介
映像監督の作業環境、ガジェット、長く働くための身体づくり 概要 今回は、Blender VFXシリーズの番外編として、荒船泰廣監督のこだわりのキーボードや作業環境について話しています。 After EffectsやBlenderの操作解説ではありませんが、映像制作を続けていくうえで、どんな道具を使うのか、どんな作業環境にするのかはかなり大事です。キーボード、マウス、椅子、デスクまわりのガジェットは、作業効率だけでなく、肩こりや腰痛、長時間作業のしやすさにも関わってきます。 荒船さんの環境は、見た目のかっこよさと身体への負担を減らす工夫が混ざっていて、秘密基地のような雰囲気があります。コンパクトキーボード、自作キーボード、分割キーボード、マクロパッド、3Dプリンター、椅子の話まで、かなり趣味性の高い内容です。 作業環境に正解があるわけではありません。ただ、毎日触る道具を自分に合わせていくことは、映像制作を長く続けるための土台になると思っています。ガジェット好きな方、キーボード沼が気になる方、クリエイターの作業環境を見てみたい方に向いた番外編です。


【109】Blender VFX Part.3 Aeコンポジットの極意【AEPあり】
Blenderで作ったCG連番を、After Effectsで実写になじませる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 Aimer「残響散歌」MUSIC VIDEOの映像監督として知られる荒船泰廣監督に、Blenderを使ったVFXワークフローを教えていただきました。 Part.3では、Blenderで作成したCG連番をAfter Effectsへ読み込み、実写素材となじませながら仕上げていきます。シネスコ、ディフュージョン、煙素材、モーションブラー、カラーグレーディングなどを重ねながら、Blenderで作った背景を映像として成立するルックへ整えます。 この講座で特に面白いのは、レンダリングが終わるのを待つだけではなく、CG連番を読み込みながらAfter Effects側で先にコンポジットを進めていくワ


【108】Blender VFX Part.2 空間設計の考え方【AEPあり】
キットバッシュとライティングで、実写素材をサイバーパンク風の街に変える この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 Aimer「残響散歌」MUSIC VIDEOの映像監督として知られる荒船泰廣監督に、Blenderを使ったVFXワークフローを教えていただきました。 Part.2では、前回作った実写素材とカメラ情報をもとに、Blender上でシーンを組み立てていきます。Megascansなどのアセットを使い、実写の道路や建物を生かしながら、サイバーパンク風の街として成立するように背景を作り込んでいきます。 この講座で特に面白いのは、アセットをただ並べるのではなく、どこに壁を置くか、どのスケールで見せるか、どの光を生かすか、実写のどの要素を残すかを判断しながら空間を作っていくところです。モデルの数を増やすだけで


【107】Blender VFX Part.1 実写素材をBlenderへ持ち込む下準備【AEPあり】
RUNWAYで人物を切り抜き、Ae2BlendでカメラをBlenderへ連携する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 Aimer「残響散歌」MUSIC VIDEOの映像監督として知られる荒船泰廣監督に、Blenderを使ったVFXワークフローを教えていただきました。 Part.1では、BlenderでCGを作り込む前の下準備を扱います。実写素材をどう見て、どこを生かし、どこをCGで置き換えるのか。RUNWAYを使った人物のロトスコープ、After Effectsで作成したカメラ情報の整理、Ae2Blendを使ったBlenderへの連携までを見ていきます。 大事なのは、いきなりBlenderで作り込むことではなく、実写素材の中で何を残し、何を分け、どこにCGを置くのかを先に整理することです。VFXは派


B10|エクスプレッションで動きを連動・自動化する【After Effects】
ピックウィップ、time、loopOut、wiggleで観覧車アニメーションを作る この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsのエクスプレッションを使って、動きの連動、繰り返し、自動化、揺れの表現を作る流れを整理します。 ピックウィップでプロパティ同士を連動させる方法、マイナスを使って回転を打ち消す考え方、timeで動きを自動化する方法、loopOutでキーフレームを繰り返す方法、wiggleでランダムな揺れを作る方法を扱います。 エクスプレッションを使えるようになると、手作業でキーフレームを増やすだけではなく、動きをルール化して管理しやすくなります。観覧車のアニメーションを作りながら、エクスプレッションを制作にどう活かすかを確認していきます。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画で


B09|3Dカメラトラッキングで実写映像になじませる【After Effects】
実写空間への配置、カラコレ、ライトラップ、影の作り方を学ぶ この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsの3Dカメラトラッカーを使って、実写映像の中に文字やオブジェクトを配置する流れを整理します。 撮影素材を解析してカメラと原点を作成し、トラッキングデータをもとにテキストやオブジェクトを実写空間の中へ配置していきます。 ただ置くだけではなく、明るさを背景に合わせる、ライトラップを作る、影を足すといった調整まで行うことで、合成した素材を映像になじませやすくなります。これまで作ってきたモーショングラフィックスを、実写素材と組み合わせたい方に見てほしい講座です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了して


B08-2|1ノードカメラと2ノードカメラの違い
目標点、ヌル制御、被写界深度まで整理するカメラ補足講座 この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsのカメラレイヤーで使う、1ノードカメラと2ノードカメラの違いを整理します。 カメラを動かしていると、思った方向を向かなかったり、動かし方が分かりにくくなったりすることがあります。1ノードカメラと2ノードカメラでは、コントロールできる軸や目標点の考え方が違うため、使い分けを理解しておくとカメラアニメーションを扱いやすくなります。 この講座では、スライドアニメーションでの比較、2ノードカメラの目標点、被写界深度、フォーカス距離、ヌルオブジェクトを使ったカメラ制御まで確認していきます。3Dレイヤーやカメラワークを使った表現を作る前に、カメラの基本的な考え方を整理しておきたい方に見てほしい補足講座です


B08|文字に飛び込むトランジションを作る
トラックマット、カメラ、ヌル、質感調整で場面転換を作る この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsで、文字の中へ飛び込むようなトランジション表現を作る流れを整理します。 トラックマットで文字の形を使って画面をくり抜き、カメラをヌルオブジェクトでコントロールしながら、文字のトンネルを抜けて次の空間へ移動するような動きを作っていきます。 トンネル先の空間作り、モーションタイル、ビネット、グロー、モーションブラー、カメラの回転を組み合わせることで、シンプルな文字素材から奥行きのあるトランジションに仕上げていきます。タイトル演出や場面転換に使いやすい考え方を学べる講座です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。...


B07-2|速度グラフと値グラフの使い分け【After Effects】
グラフエディターで動きの緩急を判断して調整する補足講座 この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsのグラフエディターで使う、速度グラフと値グラフの違いを整理します。 どちらもアニメーションの緩急を調整するためのグラフですが、見ているものが違うため、得意な場面も変わります。 スライドアニメーションを例にしながら、速度グラフと値グラフの特徴、メリット・デメリット、複数キーフレームを扱う場合、複数パラメーターを扱う場合の使い分けを確認していきます。グラフエディターで動きを調整するときに、どちらを使うべきか迷いやすい方に見てほしい補足講座です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了しているため、書籍本文そのものを読む


B07|3Dレイヤーとカメラで奥行きのある空間を作る【After Effects】
Z軸、カメラワーク、グロー、煙、色調整で空間表現を組み立てる この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsの3Dレイヤーを使って、奥行きのある空間表現を作る流れを整理します。 レイヤーをZ軸方向に配置し、カメラを使って空間を撮影することで、平面的な素材にも奥行きや移動感を加えられるようになります。 背景、ライン、煙、グロー、ビネット、カラーグレーディングを組み合わせながら、3Dレイヤーとカメラワークで映像の見え方がどう変わるのかを確認していきます。After Effectsで空間を作る感覚をつかみたい方に見てほしい講座です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了しているため、書籍本文そのものを読む


B06|エフェクトとwiggleで作るサイバータイトル【After Effects】
デコーダフェードイン、グロー、点滅表現でタイトルの見せ方を広げる この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsで、サイバーな雰囲気のタイトルカットを作る流れを整理します。 テキストの配置、背景素材の読み込み、レイヤー表示の管理から始めて、デコーダフェードイン、グロー、wiggleを使った点滅表現まで組み立てていきます。 基礎的なキーフレームアニメーションに加えて、エフェクトとエクスプレッションを使えるようになると、テキスト表現の幅が一気に広がります。まずは短いタイトルカットを作りながら、After Effectsらしい見た目の作り方をつかんでいきます。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了している


B05-2|Premiere Proでテロップ違いを管理する方法
複数パターンのテロップを比較・差し替えしやすくする補足講座 この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsで作成したテロップアニメーションを、Premiere Pro側で管理する方法を整理します。 テロップ違いのパターンをAfter Effectsで作成し、Premiere Proに読み込んで、クリップの複製や置き換え、有効/無効の切り替えで管理していきます。 複数パターンのテロップを扱う場合、After Effects側ですべてを複雑に管理するより、Premiere Pro側で差し替えや確認をしやすくしておくと、編集全体の見通しがよくなります。修正や比較が入りやすい作業では、こうした管理方法を覚えておくと便利です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動し
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