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B05|作ったアニメーションを書き出してPremiere Proで使う方法【After Effects】
モーションブラー、ProRes書き出し、アルファ付き素材、Premiere Pro連携を整理する この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 作成したテキストアニメーションを仕上げて、動画として書き出し、Premiere Proに読み込んで使う流れを整理します。 モーションブラーを加えて動きの質感を上げる方法、After EffectsからProResで書き出す方法、アルファあり・アルファなしの違い、Premiere Pro上で背景素材と重ねるときの考え方を確認していきます。 After Effectsで作った素材を、実際の編集データの中でどう扱うかまで見ておくと、作ったアニメーションをPremiere Pro側で使いやすくなります。書き出し後のデータ整理や、上書き時の注意点もあわせて押さえておくと安心です。...


B04|テキストを動かしながら学ぶアニメーションの基本【After Effects】
キーフレーム、イージング、グラフエディターの入口を押さえる この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 完成イメージ 講座概要 After Effectsで、簡単なテキストアニメーションを作る流れを整理します。 新規コンポジションの作成、テキストレイヤーの入力、レイヤープロパティの確認、キーフレームの打ち方、イージーイーズ、グラフエディターまで、アニメーション制作の基本になる操作を順番に扱います。 ここから実際にアニメーションを作っていく章に入ります。まずは小さなテキストアニメーションを作りながら、After Effectsで「動きを作る」ときの基本的な考え方をつかんでいきます。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了しているため、書籍本文そのもの


B03|素材を迷わず扱うための映像基礎と読み込み方【After Effects】
解像度・フレームレート・RGB/CMYK・PSD読み込みの基本を押さえる この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsで素材を扱う前に押さえておきたい、映像編集の基礎知識と素材の読み込み方を整理します。 解像度、タイムコード、フレームレート、RGBとCMYK、アルファチャンネルなどは、最初は地味に見えますが、素材を正しく扱ううえで重要な知識です。 ムービー素材やPSDファイルの読み込み方、フッテージとして読み込む場合とコンポジションとして読み込む場合の違いも確認していきます。素材の読み込みで迷いやすい方や、After Effectsのプロジェクト整理に不安がある方は、ここを押さえておくと後の作業が進めやすくなります。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動


B02|After Effectsを始める前に整える操作画面と作業環境
After Effectsを学ぶ前に整えておきたいワークスペースと環境設定 この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 After Effectsを使い始めるときに、まず押さえておきたい操作画面とワークスペースの基本を整理します。 プロジェクトパネル、コンポジションパネル、タイムラインパネル、エフェクト&プリセットパネルなど、よく使う画面の役割を確認しながら、作業しやすいレイアウトに整えていきます。 最初に画面構成と環境設定を整えておくと、毎回の作業で迷いにくくなります。これからAfter Effectsを学ぶ方はもちろん、なんとなく初期画面のまま使っている方にも見直してほしい内容です。 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座です。 現在、書籍は販売終了しているため


B01|講座動画と学習用付帯データの使い方【After Effects】
書籍連動講座アーカイブの見方と、現在の学習用付帯データの使い方 この講座の動画は無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。 Pro プランで学習用付帯データを確認する:https://bit.ly/sanze_join 講座概要 この講座は、書籍『一気にビギナー卒業!動画でわかるAfter Effects教室』と連動して制作した講座シリーズの使い方をまとめた入口です。 現在、書籍は販売終了しているため、書籍本文そのものを読むことはできません。ただし、講座動画は引き続き無料で視聴できます。 AEPや講座内で使用する一部素材などの学習用付帯データは、YouTubeメンバーシップ Pro プランで参照できます。書籍本文と完全に同じ体験を保証するものではありませんが、講座動画とあわせて、当時の制作内容を確認・復習するための参考資料として活用できます。 講座の流れ 1. 書籍連動講座シリーズの全体像を確認する 2. 講座動画と書籍本文の役割を整理する 3. 学


【118】データ復旧で40万円赤字!映像クリエイターのためのデータバックアップ方法
UPS・外付けHDD・クラウドで、作業データと信用を守る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 概要 映像制作で一番怖いトラブルのひとつが、作業データの消失です。PCの故障、停電、地震、雷、外付けHDDの劣化など、原因はいろいろありますが、データが飛ぶと失うのは作業時間だけではありません。納期、信用、場合によっては復旧費用まで大きなダメージになります。 この動画では、過去にデータ復旧で40万円かかった経験をもとに、映像クリエイター向けのバックアップ方法を整理します。UPS電源、外付けHDDへの自動バックアップ、Dropboxなどのクラウドバックアップを組み合わせることで、万が一のときに作業データを守る確率を上げていきます。 大事なのは、どれか1つに頼ることではなく、電源、ローカル保存、クラウド保存を分けて考えることです。さら


【106】イラストMVをプロっぽく仕上げる方法 Adobe After Effects
完成イメージ 概要 イラストMVを作るときに使えそうな、質感アップ用のAEP参考データです。 このコンテンツは、動画内で細かく操作を追う通常の講座ではありません。加工前と加工後の違いを見てもらいながら、AEPの中にあるレイヤー構成、カメラワーク、グロー、チリ、レンズ感などを確認してもらう内容です。 1枚絵のイラストでも、背景、キャラクター、手前の要素に前後関係を付けて、カメラでじんわり動かすだけで、静止画感を減らしやすくなります。さらに、薄いグロー、ビネット、レンズブラー、チリ、フレアなどを足すことで、MVらしい空気感を作りやすくなります。 数値をそのまま覚えるというより、AEPを開いて「どのレイヤーで何を足しているのか」「どこまで味付けしているのか」を確認するための参考データとしてご覧ください。 大切なポイント ①レイヤーに前後関係をつける 背景/キャラ/手前のオブジェクトと大きく3つに分ける。 ②カメラレイヤーでアニメーションさせる 3Dレイヤーでばらしていればカメラを動かすと自然と遠近感がでてきます。 またヌルレイヤーも駆使してじんわりドリ


和柄アニメーション After Effectsプロジェクトデータ
イベント映像や和風演出に使いやすいAEP参考データ このプロジェクトデータは、YouTubeメンバーシップ Pro プランの学習用付帯データとして参照できます。 Pro プランでAEPを見る:https://bit.ly/sanze_join 概要 イベント映像や和風演出で使いやすい、和柄アニメーションのAfter Effectsプロジェクトデータです。 このページは、通常の操作解説講座ではなく、配布データの告知ページです。AEPの中身を見ながら、和柄素材の動かし方、レイヤー構成、アニメーションの組み方などを確認できます。 プロジェクトデータは、YouTubeメンバーシップ Pro プランの学習用付帯データとして参照できます。無料公開の配布データではありません。 商用利用は可能ですが、二次配布は禁止です。ご自身の案件や練習用途に合わせて、色や素材を調整しながら活用してください。 このデータで確認できること ・和柄アニメーションのレイヤー構成 ・イベント映像や和風演出に使いやすい動きの作り方 ・After Effects上での素材配置とアニメーショ
![【105】番組オープニング映像の作り方[応用編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_561f305ac1524aa1b055ee08d404849b~mv2.png/v1/fill/w_442,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/25f80f_561f305ac1524aa1b055ee08d404849b~mv2.webp)
![【105】番組オープニング映像の作り方[応用編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_561f305ac1524aa1b055ee08d404849b~mv2.png/v1/fill/w_306,h_173,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/25f80f_561f305ac1524aa1b055ee08d404849b~mv2.webp)
【105】番組オープニング映像の作り方[応用編]【AEPあり】
背景・装飾・カメラワークで、選手紹介風OPを完成させる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 前回の基礎編で作った選手紹介風の画面を、番組オープニングとして流れのある映像に仕上げていきます。背景、細かな装飾、3Dレイヤーの前後関係、カメラワークを組み合わせることで、1枚ずつの選手紹介をつなぎ、シーケンス全体として見せられる構成にしていきます。 この講座では、六角形の背景グラフィックを作り、選手ごとのシェイプ装飾を足し、カメラで次の選手へ移動していく流れを作ります。さらに、レイヤーを複製して選手写真や色を差し替えながら、スライドショーや番組OPとして展開しやすい構造へ整えていきます。 大事なのは、カメラを派手に動かすことではなく、どのレイヤーを手前に置き、どのタイミングで次の人物へ視線を移し、差し替えや
![【104】 番組オープニング映像の作り方[基礎編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_4ff2c94b52024b9e9df7eca90da0c199~mv2.jpg/v1/fill/w_444,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/25f80f_4ff2c94b52024b9e9df7eca90da0c199~mv2.webp)
![【104】 番組オープニング映像の作り方[基礎編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_4ff2c94b52024b9e9df7eca90da0c199~mv2.jpg/v1/fill/w_307,h_173,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/25f80f_4ff2c94b52024b9e9df7eca90da0c199~mv2.webp)
【104】 番組オープニング映像の作り方[基礎編]【AEPあり】
シェイプアテンションと人物写真で、選手紹介風モーションを作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ ※ここに完成GIFを配置 講座概要 番組オープニングや選手紹介風のモーショングラフィックスでは、人物写真、シェイプ、テキスト、色を組み合わせて、短い時間で印象的に情報を見せる必要があります。単に写真を置くだけではなく、シェイプアテンションやストライプシャドウを加えることで、画面に勢いと番組感を出せます。 この講座では、シェイプレイヤーを使ったアテンション素材を作り、エッセンシャルグラフィックスで色を管理しながら、人物写真を使った選手紹介風の画面を組み立てます。Photoshopで人物を切り抜き、After Effects上でシェイプを重ね、ストライプシャドウや名前ベース、テキストアニメーションまで作っていきます。
![【103】SFユーザーインターフェースの仕上げ方[応用編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_7b1217191ea94c31a58a8230dace6574~mv2.png/v1/fill/w_444,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/25f80f_7b1217191ea94c31a58a8230dace6574~mv2.webp)
![【103】SFユーザーインターフェースの仕上げ方[応用編]【AEPあり】](https://static.wixstatic.com/media/25f80f_7b1217191ea94c31a58a8230dace6574~mv2.png/v1/fill/w_307,h_173,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/25f80f_7b1217191ea94c31a58a8230dace6574~mv2.webp)
【103】SFユーザーインターフェースの仕上げ方[応用編]【AEPあり】
ノイズタイトル、カメラワーク、装飾でHUD表現を完成させる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 102の基礎編で作ったSF風ユーザーインターフェースに、さらにノイズタイトル、カメラワーク、細かな装飾、ルック調整を加えていきます。円形HUDを作るだけでなく、タイトルの出方や画面全体の質感まで整えることで、VFX案件や近未来系の演出に使いやすい見た目へ仕上げられます。 この講座では、時間置き換えとフラクタルノイズを使ったノイズタイトルモーション、カメラの移動と手持ち感、四方向から入る装飾パーツ、露出の揺らぎ、ブラー、トーンカーブによる全体調整までを扱います。細かいシェイプや点滅を積み重ねながら、SF UIらしい密度と緊張感を作っていきます。 大事なのは、要素を増やすことではなく、どの動きが主役で、どの装


【102】シェイプレイヤーで作るSFユーザーインターフェース基礎編
円形HUD、3Dレイヤー、背景グリッドで近未来感を作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 SF風のユーザーインターフェースは、近未来感、分析画面、ゲーム風演出、VFX合成の装飾などに使いやすい表現です。円形のライン、破線、グラデーション、点滅、背景グリッドを組み合わせることで、画面に情報量と奥行きを足すことができます。 この講座では、シェイプレイヤーを使って、SF風HUDの基礎を作ります。円形ツールや破線、グラデーション、回転Expressionを組み合わせてUIパーツを作り、3Dレイヤーとカメラを使って、各パーツが奥行きを持って飛び出してくるようなアニメーションに仕上げます。 大事なのは、派手なパーツを増やすことではなく、どの要素を重ねると情報量が出て、どこまで動かすと見やすさを保てるかを判断す


【101】Premiere Proでも使えるローワーサード応用編【AEPあり】
エッセンシャルグラフィックスで、色・文字・尺を調整できるタイトルベースにする この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 100で作ったローワーサードを、さらに実務で使いやすい形へ仕上げていきます。見た目を整えるだけでなく、Premiere Pro側でも文字や色を変更できるようにしておくことで、編集作業中の修正対応がかなり楽になります。 この講座では、カラーリング、ディテールアップ、アウトアニメーション、レスポンシブ時間、エッセンシャルグラフィックス登録、モーショングラフィックステンプレート書き出しまでを扱います。After Effectsで作ったタイトルベースを、Premiere Pro上でも使い回せる状態にしていきます。 大事なのは、かっこいいテロップを1つ作ることではなく、文言変更、尺変更、色変更が入


【100】文字数に自動フィットするローワーサードの作り方【AEPあり】
Expressionで、修正に強いタイトルベースを作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 ローワーサードは、人物名、肩書き、サービス名などを分かりやすく見せるためのタイトルベースです。番組、インタビュー、サービス紹介、YouTube動画など、情報を整理して見せたい場面で使いやすい表現です。 この講座では、シェイプレイヤーとExpressionを使って、文字数が変わっても自動でサイズが変わるローワーサードを作ります。テキストの幅と高さを取得し、長方形パスのサイズと位置に反映させることで、名前や肩書きが変わってもベースが自動で追従する構造にしていきます。 大事なのは、見た目のベースを作ることだけではなく、あとから文言が変わったときに直しやすい状態にしておくことです。のりしろをスライダーで調整し、サブラ


【099】シェイプレイヤーで作る動く背景グラフィックの基本【AEPあり】
ジグザグ、円、ドット、波を組み合わせて使いやすい背景を作る この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 シェイプレイヤーは、ローワーサード、モーショングラフィックス、グラフ、背景装飾など、After Effectsで情報を見やすく整理したいときに使いやすい基本機能です。図形を描くだけでなく、パスのトリミング、ジグザグ、旋回、リピーターなどを組み合わせることで、短い尺でも使いやすい動くグラフィック素材を作れます。 この講座では、木本キリンさんと一緒に、シェイプレイヤーの基本から、6種類のアニメーション図形を作る流れを整理します。ジグザグ、グルグル、バッテン、ドット、円、波を作り、それぞれをプリコンポーズして、最後にレイアウトと配色を整えていきます。 大事なのは、シェイプの機能をひとつずつ覚えることではなく、作


【098】映像制作で困らないCMYKとRGBの基本
ロゴやデザイン素材の色ズレを防ぎ、効率よく色を管理する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 講座概要 ロゴやデザイン素材を映像に使うとき、CMYKデータをRGBに変換したら色味が変わってしまうことがあります。特に黒まわりは、K100のブラックが茶色っぽく見えたり、意図した黒にならなかったりすることがあります。 この講座では、CMYKとRGBの違い、リッチブラックとK100の違い、そしてIllustratorのグローバルカラーを使った色管理の方法を整理します。After Effectsで作業する前に、素材側でどこを確認すればよいかを知っておくことで、後工程での色ズレや修正の手間を減らしやすくなります。 大事なのは、色が変わったあとに感覚で直すことではなく、なぜ変わるのかを理解し、まとめて管理できる状態にしておくことです。ロゴ


【097】Adobe Media Encoderで入稿用データを作る基本
形式・サイズ・フレームレート・ビットレートを確認し、プリセットで管理する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 講座概要 YouTubeに動画をアップするだけなら、細かい変換設定を意識しなくても成立することがあります。ですが、サイネージ、イベント会場、店頭モニター、クライアント指定の納品などでは、解像度、フレームレート、ビットレート、音声設定などを入稿先の仕様に合わせる必要があります。 この講座では、Adobe Media Encoderを使って、動画を目的に合った形式へ変換する基本を整理します。H.264、QuickTime、Windows Mediaなどの形式選択から、画面サイズ、フレームレート、ビットレート、オーディオ設定まで、よく確認する項目を見ていきます。 大事なのは、なんとなく書き出すことではなく、入稿先の再生環


【096】アンカーポイントツールの小技 Adobe After Effects
キーフレームを崩さず、配置を素早く直す この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 講座概要 位置アニメーションを付けたあとに、「やっぱりもう少し上に置きたい」「全体の配置だけ少し変えたい」と思うことがあります。そのとき、位置のキーフレームを直接動かすと、せっかく作った軌道が変わってしまうことがあります。 この講座では、アンカーポイントを使って、アニメーション後のオブジェクト位置を素早く調整する小技を紹介します。ヌルを出して親子付けする方法もありますが、ちょっとした位置修正であれば、アンカーポイントを使った方が早い場面があります。 大事なのは、速く直すことだけではなく、あとから回転を付けたり、さらに調整したりしても破綻しにくい状態にしておくことです。Move Anchor Point 4を使って、ずらしたアンカーポイントをオブジェ


【095】Optical FlaresとParticularを連携させる光演出【AEPあり】
ライトを軸に、フレア・パーティクル・テキストを一体化する この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 Optical FlaresとTrapcode Particularを組み合わせると、光の軌道に沿ってパーティクルが走るような、サービス紹介やイベント映像で使いやすい光のトランジションを作れます。単体のフレアや粒子ではなく、光と粒が同じ動きを共有することで、画面にまとまりのある演出を作りやすくなります。 この講座では、ライトレイヤーを軸にして、Optical FlaresとTrapcode Particularを連携させる方法を整理します。Optical FlaresをTrack Lightsでライトに追従させ、同じライトをEmitterとしてParticularにも使うことで、フレアとパーティクルが同じ動


【094】Optical Flaresとライトレイヤーで作る光演出【AEPあり】
ライトを整列・複製・色分けし、3Dテキストと組み合わせる この講座は、YouTubeメンバーシップ Pro プランで視聴できます。 Pro プランで講座を見る:https://bit.ly/sanze_join ※講座が再生できない場合は、YouTubeにログインした状態で、Pro プランへの参加状況をご確認ください。 完成イメージ 講座概要 Optical Flaresは、単体でフレアを置くだけでなく、After Effectsのライトレイヤーと連携させることで、複数の光を効率よく管理できます。イベント映像やライブステージ風の背景、タイトルまわりの光演出を作りたいときに使いやすい考え方です。 この講座では、ライトレイヤーを整列させ、Optical FlaresをTrack Lightsで連携させながら、画面いっぱいに広がる光の演出を作ります。グリッドを使ってライトを並べ、奥行きを付け、色を分け、メインライトとサブライトを分けながら、光の密度をコントロールしていきます。 大事なのは、光をただ増やすことではなく、どのライトを主役にし、どのライトを背
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