ECHOでのお仕事のルール

更新日:9月9日

こんちゃ。サンゼです。

ECHOでのお仕事のルールについてお話させてください。


ECHO映像大会を通じでクリエイター同士の得意不得意が見えてきました。それによって、メンバー同士のお仕事のヘルプなどがうまく回ってきていると噂に聞きます。


クリエイター交流会などをやっても実際は仕事に繋がりにくいと感じていたため、自然と助け合える環境が出来つつ有ることを嬉しく思います。


この環境を大切にして行きたいと思っていますので、お仕事やり取りを検討してる方はご一読ください。







頼む側の方へ

仕事は立場によって責任が違うので、仕事の中で上下関係が生まれるのは当たり前だと思います。ただし、その上下関係はECHOの中に持ち込まないように注意してください。


また、受け手側に不利な強制作業になることの無いようにお願いします。

事前に作業のギャランティーや期間、作業条件などを明記して伝えるよう心がけてください。その内容を超えて作業をしないように注意して行きましょう。


いままでの友人の関係から、仕事の関係になるわけですから、しっかりとお互いに話し合いや線引を設けて接していただきたいです。



受ける側の方へ

仕事になれば金銭授受を伴う関係になります。

エコメン同士とはいえ、言葉遣いや仕事中の態度は気をつけていきましょう。

親しき仲にも礼儀ありです。


仕事の場は仕事の場。遊びは遊びの場。両方大切な場所です。

ですが、それを混同してしまうと、どちらの場にも居づらくなることになると思いますので気を引き締めていきましょう。




仕事クレクレくんの禁止

ECHOではクリエイター同士の自然なつながりから仕事に発展していくことを大切にしています。ですので、Slack内で「仕事ください」といった内容の書き込みは一切禁止しています。ご注意ください。

ECHOハッカソンや映像大会を通じてご自身をアピールしてもらえるとありがたいです。

クリエイターの一番の名刺は作品です。


Slack上で自分の出来ることを投稿などで紹介してもらった方が自然と、仕事のつながりにも発展していくと思います。





全体への仕事の呼びかけは禁止

お仕事のご相談は個別のDMにて行ってください。

ECHOのSlack上で不特定多数に呼びかけるのは禁止します。


普段から一人ひとり丁寧に連絡をとって信頼関係を築いた上で仕事の相談をして頂くのがお互いに気持ちのいいやり取りが