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【046】サイバーパンクなバリアフェクトの作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約41分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・シーン全体を底上げするコンポジットテクニック ・ディスプレイスメントマップとコラップスの活用 ・フラクタルノイズを制するものはAeを制す ■目次 00:13 コンプの全体構造を説明 04:48 バリアの素材を作ります 15:12 バリアを組み合わせて、 ブロックを作る! 25:23 ディスプレイスメントマップで 35:00 BlockアセットのBタイプを作る! ▼制作の流れ 01.バリア素材を作っていく まずはバリアの素材を作っていきます。 1個作れば流用して使えるので便利です。 今回はArtgridの素材を使用しますが、Artgridの素材を使う場合は1個注意点があります。 Artgridの素材はピクセル縦横比が1.09などなど1.00になってない物が結構多いです。 これはシネマスコープのかなり横長の映像を無理やりHDの画角に収める為に 1.09で書き出して配布していると思います。 これをそのままドラッグすると


【045】Music Videoにオススメ!グリッチフィルターの作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約19分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・デジタルグリッチとノイズの作り方 ・調整レイヤーとコラプスで効率的にエフェクトを反映 ・レイヤーモードを活用してルックを上げる考え方 推しのポイント! 簡単にアレンジも可能で、載せるだけでモーショングラフィックスをレベルUPできるので、一つ仕込みで持っておくと、いざというときに命拾いするかも、、w ■目次 00:00 Element3Dの質感を上げる6ポイント 00:31 E3Dで文字をデザインする 02:17 フィルター用のコンポジションをつくる 07:18 コラプスでエフェクトがコンポジションをまたぐ! 10:00 応用① 反転フィルターを作る 12:36 応用② 赤いグリッチフィルターを作る ▼制作の流れ 【図.01】 まず、完成図を確認してみましょう。コンポジションの構造は、上二つのレイヤーがフィルターになっていて、その下に動画を並べています。それでは早速作っていきましょう。..


【044】標準エフェクトでカッコいいマトリックストランジション!Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約40分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・エフェクト「カードダンス」の使い方 ・サイバーな雰囲気を演出する色味の考え方 ・シーン同士がシームレスに繋がって見えるコツ ■目次 03:26 コンポジションを作成する 10:16 アニメーションを作る 12:44 コピーしよう 16:10 合体させる 22:47 カラコレしよう! 26:32 ワープ感を出す 31:20 シネスコでクロップ 15:00 完成 ▼制作の流れ 01.トランジション用のコンポを作る 今回はシーンAからシーンBに切り替わるというトランジションなので、新規コンポジションを2つ用意します。今回はシーンAに目のアップの素材を、切り替え後のシーンBにサイバー感のある素材を選びました。 シーンAの動画は、目に寄ってトランジションしたいので、瞳の中心を画面の中央に持っていきます。 シーンAのコンポジションをプリコンポーズします。名前をシーンA_animeにしてお


【043】3D空間の作り方②カメラワーク編【Trapcode Particular】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約15分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・立体感のあるカメラワークの作り方 ・カメラコントロールのテクニック ・光や色味を調整してより上質なルックに仕上げる 今回は前回のコンポジションを使ってカメラアニメーションをつけていきたいと思います。 https://www.sanze-echo.com/post/tuto_042 ■目次 00:50 3つのコンテンツを紹介する 05:00 カメラワークをつけていきます 09:40 動きの微調整をしていきます 13:48 色見を調整します 15:00 完成 ▼制作の流れ 01.沢山の画像の中から任意の画像に寄るアニメーションを作成 今回作る動きはコンテンツA,B,Cにそれぞれカメラに寄っていくアニメーションをつけていきます。 前回のプロジェクトデータを使います。 Optical Flareは重たくなってしまうので一旦9オフにしておきます。


【042】サービス紹介にオススメの3D空間の作り方①【Trapcode Particular】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約34分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・画像を大量に発生させる方法 ・ライティングで立体感を出す方法 ・テクスチャマップのコツ ※画像をテキストに置き換えも可能 ■目次 00:12 Particularでテクスチャーを読み込む 02:55 テクスチャ用のコンポジションを作る 08:20 Particularの動きを調整する 14:30 簡易的にライティングする 20:14 Optical Flareを入れる 26:14 AfterEffectsが落ちました 27:30 テクスチャは小さめに書き出しておく 31:20 完成 ▼制作の流れ 01.サイバー空間を作成 新規コンポジションを作成します。 名前を「main」サイズ1920×1080 24フレームで、デュレーションは10秒で作成していきます。 Trapcode Particularを適用します。 このパーティクルのつ


【041】砂のように消える文字!【Trapcode Particular】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約28分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・砂のように消失するテキストアニメーション ・レイヤーエミッターの使い方 ・タービュレントディスプレイスでリアルな質感のワイプを作成 Trapcode Particularは様々な使い方ができるツールです。 今回の砂のように消えていく表現はVFX作品を作る際などにかなり役立つテクニックなので是非学んでみてください。テキストだけでなく画像などにも適用可能です。 ■目次 00:51 Textのコンプを作ろう! 02:17 ワイプ用のコンポジションを作ろう! 10:06 Particularの発生源をつくる 13:56 Particularを発生させる 19:10 全体の見た目の調整 24:38 マスクとテキストを変えればパターンが作れる ▼制作の流れ 01.砂に消えるようなテキストを作成する。 新規コンポジションを作成します。名前は「M


【040】企業VPで活躍!画像を一瞬で並べる方法【Trapcode Form】 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約15分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Form を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・大量の画像を一瞬で配置してレイアウト ・VPなどの背景映像で密度感のあるシーンが作れる ・立体感のあるカメラワークの考え方 ■目次 00:15 Formでベースフォームを作る 06:30 テクスチャ用のコンポジションを作る 09:15 テクスチャをFormに読み込む 12:55 カメラワークの設定 14:42 完成 ▼制作の流れ 01.Formで出来る事とは ます、新規コンポジションを作成します。 平面レイヤーを作成し「Form」としとて、TrapcodeのFormを適用します(01) すると、このように規則正しくつぶが並んでいます。 Particularを作っている会社が作っているので基本的なパラメーターや考え方は同じです。 ほとんどParticularと似ていますが、Audio Reactなど一部Particularにない項目もあります。.


【039】光のラインの作り方【Trapcode Particular】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約34分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・ Trapcode Particular の基礎知識 ・テクスチャマップの使い方 ・Emitter Lightを使用するメリット ・オプティカルフレアとの組み合わせ方 ■目次 00:10 パーティクルの設定 03:16 ブラシテクスチャの設定 11:02 見た目の設定 13:48 先端に光を灯す 17:22 パーティクルの量が反映されなかった場合 20:08 さらに発展 30:40 動きが早くてカクついてしまう場合 ▼制作の流れ 01.パーティクルの設定をしよう 今回はTrapcodeパーティキュラーで光のラインを作っていきたいと思います。 ①平面レイヤーを作成し、Particularを適用させます。 ②パーティクルが発生したらそこにとどまるようにします。 ParticularのVelocity(速度)を0にします。...


【038】文字が浮かび上がる映画のようなワンシーン Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約13分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・文字が浮かび上がるシーンのコンポジット ・ロトブラシの使い方 ・フラクタルノイズを使用したオシャレなマスクの作り方 ■目次 00:18 新規コンポジションを作成 03:36 文字の出方を調整 04:04 輪郭抽出でマスクに一工夫 05:30 グローなどをかけて文字をリッチに 07:00 3Dレイヤーにして最終調整 ▼制作の流れ 01.浮かび上がる文字の作成 まずは、新規コンポジションを作成します。名前は「comp」にします。 動画素材に合わせて、今回は1920×1080、25fpsで作成しました。 続いてテキスト用のコンポジションも作成します。 名前を「Text」にします。 英文をコピーして画面全体に広げます。(01) もう一つ、マスク用のコンポジションも作成します。 新規平面を作成します。 エフェクト → タービュレントノイズを適用します。 明るさにキーフレームを打って5秒ほどかけて黒


【037】ロトブラシで人物を切り抜く Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約26分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・ ロトブラシの使い方と基礎知識 ・ロトブラシでマスクを作る方法 ・作成したマスクを使用して人物でワイプする ■目次 01:25 ワークエリアをつけてカットで調整していきます 03:15 ロトブラシを使ってみよう! 12:30 ロトブラシをフリーズさせよう! 15:36 テキストを合成していきます 16:36 文字のワイプ用のマスクを作ろう! 21:55 そもそもルミナンスキーでいいのでは ▼制作の流れ 01_映像の使いたい部分だけワークエリアをトリムする。 素材はArtgridのを使用していますが、Artgridの素材はピクセル比が1:1じゃないのが結構あるので、最初に「ピクセル縦横比」を「正方形ピクセル」にします。(001) 使いたい個所だけにするために、前後の尺をカットします。 ワークエリアの青いところをつかんで使いたい尺のところだけにします。 ワークエリアの部分で、右クリック >


【036】 Trapcode Form の隠れた使い方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約10分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Form を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・Trapcode Formの基礎知識 ・モニターグラフィックスを作る際に最適 ・背景映像を底上げしてくれる物量感の作り方 ■目次 00:18 コンポジション作成〜FORMを適用 00:55 FORMで等間隔に敷き詰めます 01:38 テクスチャのコンポジションを作っていきます 03:10 テクスチャをFORMに読み込みます 05:18 別のテクスチャのパターンも作ります 06:50 別パターンもFORMに読み込みます 09:20 過去作紹介 ▼制作の流れ 01.Formのベースを作成 FORMはつぶを並べられるエフェクトになります。 新規コンポジションを作成します。 サイズは「1920×1080」です。 新規平面を作成します。 Trapcode FORMを適用します。 このように設定しました。(01) ・BaseForm(Master) の Parti


【035】Music Videoで活躍!文字をチャキチャキ出す方法【Trapcode Particular】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約11分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること 今回は「本当は教えたくなかった!」パーティキュラーを使ったモーショングラフィックスのマル秘テクニックを紹介します。 ・チャキチャキした文字エフェクトを大量生産 ・手付けでは時間がかかるけど、このやり方なら一瞬で解決 ■目次 0:18 メインコンポジション作成~パーティキュラー適用 0:55 テクスチャー用のコンポジションを作ります 3:00 文字や幾何学を入れてアレンジします 4:00 Particularに文字のテクスチャを読み込む 6:12 Particularのライフの調節をします 9:33 グリッジでアレンジします 10:32 完成〜♪ ▼制作の流れ 01.パーティキュラー用のテクスチャを用意する まずは、パーティキュラー用のメインコンポジションを作成します。 サイズは1920×1080 新規平面を作成します。 ここにエフェクト → R


【034】洋服にロゴを合成!【企業VPで活躍 mocha Ae基礎講座】Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約14分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ArtGrid素材を使用(自分で撮影した素材でもレッスンOK) ■完成映像イメージ ■この講座で学べること 今回はAfterEffectsに標準搭載されているmocha (モカ)というプラグインを使って トラッキングをとっていきたいと思います。 ・mocha Aeのプラナートラッキングの特徴 ・トラッキングデータの修正方法 ・合成をなじませるテクニック ■目次 00:00 日本男児諸君へ 01:00 Mocha Ae を立ち上げてトラッキングをとっていきます 04:23 貼り付けるワッペンを作ろう! 05:32 ワッペンをコーナーピンで貼り付けよう! 06:48 ずれたアンカーポイントを修正しよう 07:43 ワッペンがくっついてる雰囲気を作っていきます 08:16 ベジェワープで形を調整しよう! 09:40 色味を調整して背景になじませよう! 11:25 シワ感を足していこう! 13:18 完成〜♪ ▼制作の流れ 01.Mocha


【033】スマホ画面のハメコミ合成【企業VPで活躍 mocha Ae基礎講座】 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約20分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準プラグインのみ ArtGridの実写素材使用(自分で撮影した素材でもOK) ■完成映像イメージ ■この動画で学べること ・Ae標準エフェクト「mocha Ae」の使い方 ・スマホ画面のハメコミ ・本格的な合成技術 mocha Aeを使えるようになると、実写映像にモーショングラフィックスを合成できるので、映像表現の幅が掛け算で広がっていきます。Ae使いの人は絶対に覚えておいたテクニックなので体に叩き込んでおきましょう。 ■目次 02:31 Mocha Ae画面の説明 03:20 パスをとっていこう 04:42 Mocha Aeの操作説明 05:33 トラッキングをとっていこう 08:18 三船美佳に似てる 11:07 Aeに戻ってMochaのデータを反映させよう 11:44 画面の中身のデータを作ろう 12:48 Mocahのデータを対象レイヤーにコーナーピンでエクスポートする 14:34 アンカーポイントの位置を修正しよう 15:56...


【032】文字を貼り付ける!2Dモーショントラッキング Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約19分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ。ArtGrid素材を使用(自分で撮影した素材でもレッスンOK) ■完成映像イメージ ■この動画で学べること ・2Dトラッキングをとるときのポイント ・実写映像に文字を合成する ・スタビライズで画面のブレを止める ■目次 00:30 モーショントラッキングをとってみよう 01:10 トラッキングとは~トラッキングをとるコツ 04:18 トラックデータをヌルにコピーします 06:11 位置と回転を解析しよう 09:28 位置と回転をヌルにコピーします 10:26 ヌルとテキストデータを紐付けます 12:06 スタビライズ(ブレ補正)をやってみよう 15:10 ワープスタビライズをやってみよう ▼制作の流れ 01.モーショントラッキングをとってみよう モーショントラッキングとは… 動画内の被写体に別のグラフィックを追跡させること。 では早速トラッキングをとっていきましょう。 ウィンドウ → トラッカーを押して、トラッカーを表示します。(0


【031】企業VPで活躍!レイヤーを線で結んで回転させる方法 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約6分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) ■完成映像イメージ ■この講座で学べること 今回は「3個のオブジェクトを線で結んで回転させる」方法を紹介します。 ・オブジェクト同時を線でつなぐ方法 ・便利なスクリプトの紹介 ・エクスプレッションの反転方法 ■目次 1:10 ざっくりと説明 3:17 スクリプトで作るやり方 5:57 まとめ ▼制作の流れ こういう映像は企業紹介の映像でよくある表現ですが、意外と作るのは大変だったりします。エクスプレッションを使えば作れるのですが、なかなか面倒くさい作業です。 標準機能のみで作ることも出来ますが、少し見慣れないエクスプレッションを使う必要があります。 thisComp.layer("null01").toComp(thisComp.layer("null01").anchorPoint); 『null01』の部分を座標がほしいレイヤー名に打ち替えると レイヤーの絶対座標を求められます。(01) こういう時は無駄に時間を使わずに素直にエクスプレッションを使いましょ


【030】トラックマットの使い方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約2分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・トラックマットの「ルミナンスマット」について ・手書き感のあるワイプで文字を出現させる 今回は短いTipsですが、黒板に文字が書かれていく工程を作りながら、「トラックマット」を理解していきましょう。 ■目次 0:12 テキストレイヤーで入力しておきます 0:30 ペンツールで「線」を適用 1:48 トラックマットの設定 ▼制作の流れ 01.ルミナンスキーマットでだんだん現れる文字を作る。 まずは、新規コンポジションを作成し、テキストを用意します。 ①新規平面を作成し、マスクパスを書きます。名前をmaskとしておきます。 文字レイヤーの上に置きます。 ②エフェクト → 描画 → 線 をマスクに適用します。 線のブラシサイズを上げると、線が太くなります。 ブラシの硬さで、ブラシの周りをシャープにすることがができます。(01) ③終了点にアニメーションをつけることで、線が走るアニメーションをつけ


【029】イベントオープニング映像の作り方②クオリティアップする考え方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約51分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:無料エフェクト Saber を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・Part1で作ったベースを元にブラッシュアップ ・作り直した素材の差し替え方 ・重たいシーンを管理する際のプロの考え方 今回は、後編です。前編を見てない方はまず、前編を御覧ください。 https://www.sanze-echo.com/post/tuto_028 ■目次 00:22 Saberを作っていこう!~Saberについて 03:02 色味を調節~Saberが伸びていくアニメーションを作っていこう 04:50 Saber の設定あれこれ 07:35 Saber を重ねていこう 15:33 Saber にグローを適用しよ 20:00 プロフィールパネルを作っていこう 20:52 シェイプレイヤーでベースを作っていきます 23:05 ネオンを作っていきます 27:38 カードワイプの使い方について 30:55 テキスト入力~デコーダーフェードイン 34:48 全体の


【028】ゲームイベントオープニング映像の作り方①3Dシーン構築のポイント Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約28分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 無料エフェクト Saber を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・3Dレイヤーを使った奥行き感のあるシーンの構築 ・カメラワークの考え方 ・シーンを作る時に大切な優先順位 ■目次 0:55 コンポジションを作ります 1:14 まずは全体のアニメーションをざっくり作ります 1:50 グリッドで床の目安を作ります 3:24 カメラとヌルを作ります 4:08 カメラワークを決めます 6:46 仮のSaberの柱を作ります 11:46 キャラクターを入れよう 14:53 仮のプロフィールパネルを作ろう 17:51 カメラの動きをつけていきます 20:35 パネルの動きをつけていきます 22:38 カメラにスピンをつけよう 24:13 じんわりズームをつけていきます 25:30 wiggleでカメラの手ブレ感を出します ▼制作の流れ 01.全体の動きをざっくり作ります。 今回はVideo Copilot社の無料プラグイン『Saber』を使ってコロシ


【027】動きをループさせるエクスプレッション Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約3分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・エクスプレッションの「loop」のメリット ・loopの使い方 ・キーフレームが少ないことのメリット ■目次 0:10 Loopとは 適用方法 1:10 エクスプレッションを入れていきます ▼制作の流れ 01.エクスプレッションloopとは 今回は、エクスプレッションloopの使い方を説明します。 キーフレームをループさせてくれるエクスプレッションです。 今回紹介するcycleのほかにもpingpongなどの種類があります。 まずは基本となるべーズのアニメーションを作ります。(gif01)
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