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【026】エクスプレッションと親子付けでロボットの関節を作る! Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約5分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・レイヤー同士の親子付け ・ピックウィップで数値を紐づける ・エクスプレッションに追記して数値反転させる ■目次 0:10 二つのパーツのアンカーポイントの調節~二つを親子付け 1:50 -(マイナス)を使って逆の動きをさせよう 3:58 ポイントのおさらい ▼制作の流れ 01.エクスプレッションで逆数を入れる 今回はエクスプレッションを使ってロボットのアームを作っていきたいと思います。 ロボットの関節の上パーツ、下パーツが入ったコンポジションを用意しました。 それぞれの回転させたい軸にアンカーポイントを移動させます。 下パーツのオブジェクトを上パーツのオブジェクトに紐づけします。 これで上パーツを回転させるだけで下パーツも回転してくれるようになります。(01) 下パーツの回転にAlt + 右クリック (option + 右クリック)して


【025】エクスプレッション time でレイヤーを永久回転 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約3分 / Aeプロジェクトデータ(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・timeを使うメリット ・timeの数値をコントロールするエクササイズ ■目次 0:12 timeとは~適用方法 1:41 時計のアニメーションを作ってみよう ▼制作の流れ 01.エクスプレッションtimeとは エクスプレッションのtimeとは 時間軸に応じて数値を足してくれるエクスプレッションになります。 今回は回転にtimeを記述して自動で動く時計を作っていきたいと思います。 時計の「Base」「長針」「短針」のシェイプレイヤーがあるコンポジションを用意しました。デュレーションは10秒です。 エクスプレッションの書き方。


【024】エクスプレッションwiggle(ウィグル) Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約7分 / Aeプロジェクトデータ (ページ最下部) ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・エクスプレッションのwiggleの使い方 ・画面を振動させる ・数値をランダムに変更させてエフェクトを操る ■目次 0:12 wiggleとは~適用方法 2:14 いろんなパラメーターにwiggleを適用してみよう 4:24 補足説明 エクスプレッションをキーフレームへ変換 ▼制作の流れ 01.エクスプレッションwiggleとは エクスプレッションのwiggleとは オブジェクトにランダムな数値を代入してくれるエクスプレッションです。 まずは、エクスプレッションの書き方の説明をします。 ここにドットが書かれたシェイプレイヤーがあります。 シェイプレイヤーを選択した状態でキーボードの「p」を押すと位置を出すことができます。 位置の左側にあるストップウォッチのマークをAlt + 右クリック (option + 右クリック)すると 数値が赤くなり、エクスプレッションを記述することができるようになります。


【023】マンガの必殺技吹き出し&集中線の作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約22分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・吹き出しと集中線の作り方 ・漫画風の背景映像の作り方 ・映像に迫力をプラスする方法 ■目次 0:16 まずは吹き出しを作っていきます 5:05 ポスタリゼーション時間でコマ落とししていきます 6:21 背景の動きを作っていきます 9:26 集中線を作っていきます 14:33 作ったものを合わせていきます 17:08 吹き出しに文字を入力していきます 19:30 カメラシェイクをつけていきます 21:47 完成! ▼制作の流れ 01.まずは吹き出しを作っていきます。 まずは吹き出しを作っていきます。 新規コンポジションを作成します。 少し大きめに、2000×2000 フレームレート24F デュレーションは10秒で作ってきます。 名前を「吹き出し」にます。 さっそく作っていきましょう! ①楕円ツールで円を書きます。 shift + ctrl を押しながら広げると正円を作成できます。


【022】3Dカメラトラッキングでカッコいい合成カットを作ろう! Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約32分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・3Dカメラトラッキングの方法 ・標準エフェクト「CC Paricle World」で大量のオブジェクトを発生 ・ロトブラシツールで人物を背景から切り取る ・実写合成で素材と背景の色味を馴染ませる ■目次 00:12 3Dトラッキングをとっていきましょう! 00:55 原点を作成しよう。水平を取るにはトラックポイントが3点必要 01:23 トラッキングが取りにくい場合は映像自体のコントラストを上げてみよう 04:16 テキストを3D空間に配置します 05:53 CC Particle Wolrdでパーティクルを作る 12:02 ライトラップで文字をなじませる 19:48 手前の文字に影をつける。 23:51 ここからは全体のあじつけ。質感がぐっと上がります! 29:22 マスク切りはロトでやります。 30:39 完成です ▼制作の流れ 01_3Dトラッキングをとっていきましょう!...


【021】3Dカメラトラッキング入門講座 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約9分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・3Dカメラトラッキングのメリット ・カメラの生成方法 ・オブジェクトの座標ヌルの作成方法 3Dトラッキングができると、実写映像にモーショングラフィックスを合成できるので映像表現の幅がぐっと広がります! ■目次 00:00 3Dカメラトラッカーを適用する 01:18 カメラとヌルを設定する~後の作業をスムーズにするポイント 04:20 さらにヌルを作ってテキストを増やしていこう 05:44 もっと簡単なやり方 06:50 補足 ▼制作の流れ 01.3Dカメラトラッカーを使ってみよう 今回は空撮の映像を使って3Dトラッキングしていきたいと思います。 まず、エフェクト → 遠近 → 3Dカメラトラッカーを映像のレイヤーにドラッグします。 【図.01】 すると自動的にバックグラウンドで映像の分析が始まります。 分析中はただ待つだけです。 現在どのくらい分析出来ているか確認できます。【図.02】


【020】実写合成をリアルに!ライトラップの作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約9分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・背景と実写映像との色見の合わせ ・ライトラップのコンポジションの作り方 ・ライトラップの重要性 ■目次 0:10 グリーンバックを抜いていきます 2:00 背景のLED を作っていきます (早送り)2:30早送り終了 3:04 背景と人物を合成していきます 4:50 まずは色味を合わせよう 5:12 LEDをグローさせる 6:17 Lightwrap用のコンポジションの作り方 ▼制作の流れ 01. 被写体のグリーンバックを抜いていく まずは、このお兄さんのグリーンバックを抜いていきましょう【図001】 エフェクト&プリセットからKeylight + キークリーナー + 高度なスピルサプレッションを選んでください。 通常のより、こちらのほうが使い勝手がいいです。 ①Screen Colourのスポイトツールでグリーンの色をとります。 ②ViewのモードをScreen...


【019】実写映像に迫力をプラス!カメラ手ブレの作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約8分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・迫力をプラスするカメラシェイクの作り方 ・調整レイヤーとトランスフォームの組み合わせ技 ・エクスプレッション「スライダー」の利点 ■目次 0:15 調整レイヤーで画面を動かせるようにする 1:00 スライダー制御とは 1:30 スライダー制御の使い方 4:44 画面の動きによって見切れる部分の修正 5:46 シェイクするレイヤーを複製する ▼制作の流れ 01.使いやすいカメラシェイクエフェクト 今回は使いやすいカメラのブレの作り方をご紹介します。 まず、新規コンポジションを作成し、ブレをつけたい動画を配置します。その上に調整レイヤーを配置。 調整レイヤーの名前をcamera shakeにします。 ここにエフェクト → ディストーション → トランスフォームを適用します。 このエフェクトでブレを制御できるようにします。 エクスプレッション制御をつけるために、 camera...


【018】カメラフォーカスを常に合わせるエクスプレッション Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約2分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・カメラフォーカスを自動にあわせる方法 ・数分で作れて汎用性抜群 ■目次 00:00完成形 00:09カメラのフォーカス距離にエクスプレッションを入れる ▼制作の流れ 01.エクスプレッションでカメラのフォーカスを合わせる 今回はカメラのフォーカスを常に合わせてくれるエクスプレッションをご紹介します。 いま、このコンプはカメラ時代にwiggleがついていて、かつ「SANZE」の文字にもwiggleで動いている状態です。(gif01) つまり、カメラと対象物の2つが勝手に動いている状態です。 こういう時にカメラのフォーカスを文字に手で合わせるのは現実的ではありません。 素直にエクスプレッションを使いましょう。 02.エクスプレッションを記入しよう カメラの被写界深度を「オン」にします。 カメラのフォーカス距離についている時計のマークをAltを押しながらクリックをしてエクスプレッションを


【017】スマホの選択画面の作り方 Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約5分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・よくみるスマホのインターフェイスの作り方 ・素材無しでも作れるお手軽テクニック ■目次 00:00 UIの中身を作ります 03:17 拡大のアニメーションを調整レイヤーで作成する ▼制作の流れ 01.スマホの下地を作る。 新規コンポジション(1920x1080)を作成します。 このMainコンプにm背景としてオレンジの平面を敷いておきます。 次に、スマホの選択画面用として2000x500の縦長コンポジションを用意しました。 Mainコンプに縦長のスマホのUI画面をのせます。 中心に選択したい文字が止まるようにアニメーションをつけます。 速度グラフで自然に止まるようにします。(02) さらに新規平面を作成し、表示したい大きさにマスクを切ります。 スマホUIコンポをマスクの下に置き、「アルファマット」を適用すると、 UIがマスクで切られた部分だけ表示されるようになりました。...


【016】モーショングラフィックスを量産する裏ワザ! Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約6分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・素材の組み合わせでパターンを作る方法 ・バリエーションづくりのテクニック ・レイヤーモードの違い 今回のテクニックは、汎用性が高いので覚えておきましょう! モーションタイポのアイデアがネタ切れしたときにおすすめです。 ■目次 0:20 CC Ball Action の紹介 0:45 CC Ball Actionを使った例。 モニターグラフィックスの画面のような使い方 Ball Sizeを小さくしてドットにして使う 1:58 実演①CC Ball Actionを適用した素材に塗りを適用してみる 2:15 実演②Ballのサイズを大きくしてグリッドの間隔も変えたりしてみる 4:28 実演③組み合わせて重ねてみる ▼制作の流れ 01.そう…ヤツの名はCC Ball Action ! モーショングラフィックスを作ってる時によく思うこと…それは 種類が足りない!! そういう時に頼りになるのが


【015】テキストCGのクオリティアップの方法!Element3D Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約10分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Element 3D V2 を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・Element 3Dで結果に差が出るプロパティ ・Environmentが及ぼす効果 ・CGが馴染んで見える理由 ■目次 0:23 Environmentに背景のレイヤーを読み込む 3:23 他の背景でもやってみます 5:24 細かい明るさの調整など 7:00 文字の明るさが背景に連動している例の動画 ▼制作の流れ 01.Element3Dを背景になじませてCGの質感アップ! 今回は、前回作ったElement3Dのテキストを背景になじませていくテクニックをご紹介します。 前回作ったElement3Dのコンポジションを使っていきます。 前回記事こちら → https://www.sanze-echo.com/post/tuto_014 02.Environmentに背景のレイヤーを読み込む 前回でも使用したように Environment(環境マップ


【014】3Dの質感を上げる6ポイント!Element 3D Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約28分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:有料プラグイン Element3Dを使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること Element3Dの質感を上げる6ポイント を実例を見ながらまとめて紹介します。 (以下、Element3DをE3Dと表記します) ・CGをよりリアルにみせる考え方 ・イマイチになってしまう原因が分かる ・After Effectsのアニメーションで「何がおいしいのか?」が分かる ■推しポイント! この講座では3Dオブジェクトをよりリッチに見せるポイントを纏めています。講座内ではElement3Dというプラグインを使用していますが、BlenderやCinema4Dなどにも応用可能です! ■目次 00:31 E3Dで文字をデザインする 04:09 E3Dとカメラにアニメーションをつけよう 08:27 ①Environmentの設定をしよう! 11:35 ②Environmentを回転させる! 14:05 ③アンビエントオクルージョン 16:50 ④AEのライトを使っ


【013】カメラレンズブラーでキレイなレンズボケAdobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約6分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・カメラレンズブラー使い方 ・レンズの周辺ぼかしを再現する ・カメラマップの正しい使い方 ■推しポイント! 地味な内容ではありますが、カメラブラーは大切なエフェクトです。しかし、多くのユーザーが間違ったエフェクトの使い方をして、正しい見え方になっていない場合は多いです。「マップ」と呼ばれる入力手法を理解することで、より複雑なコンポジットができるようになります。是非チャレンジしてみてください。 ■目次 0:00 カメラブラーの付け方 0:15 間違ったカメラブラー 2:08 正しいカメラブラー ▼制作の流れ 01.レンズブラーの間違った使い方をしていませんか? 今回は、カメラブラーを使うときの注意点をやっていきます!! 宜しくお願いいたします。 画面の周辺にぼかしをつけるときって結構ありますよね。 実は、間違った方法で、周辺ぼかしをしてる方が結構いるので、周辺ぼかしの方法を紹介します。 ブ


【012】After Effectsのカメラワーク講座 Part.2 〜覚えてるとトクする応用テク〜
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約22分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・ カメラの手ブレつけて臨場感 ・カメラの被写界深度 ・レンズのミリ数を決めるタイミング ・トランスフォームの自動方向 カメラワークはAeアニメーションが上手になると映像全体を飛躍的にクオリティアップさせることが出来ます。是非チャレンジしてみてください! ▼前回の記事【カメラのアニメーションの基礎】 https://www.sanze-echo.com/post/tuto_011 ■目次 00:30 カメラの手ブレをエクスプレッションでつけよう 04:05 エクスプレッションをキーフレーム化しよう 06:10 カメラの被写界深度を使おう! 10:15 カメラの被写界深度をエクスプレッションでコントロール 14:56 レイヤーを常にカメラに正対し続ける方法 16:24 カメラのミリ数の違い ▼制作の流れ 01. カメラの手ブレをエクスプレッションでつけよう 【GIF.01】...


【011】After Effectsカメラワーク講座 Part.1 〜まず押さえたい基本の3つ〜
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約11分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) 補足:標準エフェクトのみ使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること After Effects上のカメラの基本操作が分かる! ①じんわりドリーイン ②じんわり横ドリー ③対象物を中心にカメラを回転させる ■推しポイント! カメラの使い方が理解できると、ダイナミックな画作りが出来るようになるので、一気にステップアップ感を感じることができると思います。思ったよりも簡単だと思うので是非チャレンジしてみましょう。 ■目次 00:10 コンポジションの中身の説明 01:55 じんわりズームカメラの作り方 07:07 じんわりドリーカメラの作り方 09:40 ターゲットを中心に回転するカメラの作り方 ▼制作の流れ 01. コンポジションの中身の説明 ざっくりとですがコンポジションの中身を説明します。 まず、正面からみたレイアウト。 ① 背景と周辺の色落とし用のレイヤー ② 円のグラデーションシェイプレイヤー7つ ③ 「SANZE」の文字用のレイヤー。...


【010】レイヤーモードでクオリティを底上げ! Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約8分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・少ない素材でバリエーション感を出す ・レイヤーモード「差」の活用 ・ タイムリマップとカットでリズム感をつける ■目次 00:24 エフェクト 反転 01:16 カットで点滅を作る 02:00 レイヤーの乗せ方(乗算、減算など)でバリエーションを 04:37 最終的のプレミアで観てみる 05:50 完成品 ▼制作の流れ 01.レイヤーモードと細かなカットでクオリティがすごく上がる! 普段AfterEffectsだけで編集してる方こそ、Premiereのエフェクトでルックを変えてみてはいかがでしょうか? 映像のバリエーションが増えておススメです。 今回は、前回の「009_亜人エフェクト!ちょいムズだけどかっこいい!」で作成した映像を使ってPremiereだけで、映像のバリエーションをつけていきたいと思います。宜しくお願いいたします。 02.Premiereで効果絶大な演出3選! ・反転&細切れ...


【009】文字が煙のように消える!亜人エフェクト Trapcode Particular Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約22分 / Aeプロジェクトデータがページの最下部にあり。 補足:有料プラグイン Trapcode Particular を使用 ■完成映像イメージ ■この講座で学べること ・ Trapcode Particular で煙をつくる方法 ・テキストレイヤーをエミッターにする方法 ・パーティクルをレベルアップさせる「CCベクターブラー」の使い方 ■目次 1:52 エフェクトをかけたい文字にパーティクルを発生させる 3:30 パーティクルの発生源を設定する 6:00 Physics(パーティクルの飛ぶ方向)を設定する 8:29 Particle(粒子)を設定する 10:14 Emitterでパーティクルの量を増やそう 11:58 煙のエフェクトの作り方 15:21 文字が消えていくエフェクトを作る 16:37 カメラでアニメーションをつけよう 18:05 全体の色味を調整 ▼制作の流れ 01.手順の説明 今回は少し複雑なので、初めに制作手順を説明します。 ①エフェクトをかけたい文字に Trap


【008】カメラワークで表現が広がる!3Dレイヤー講座② Adobe After Effects
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約17分 / Aeプロジェクトデータあり(ページ最下部) ■完成映像イメージ ■この動画で学べること ・写真一枚で奥行き感のある映像を作る方法 ・煙やグローを足して、空気感をプラス ・撮影したような臨場感を演出する手ブレの付け方 ・カラーグレーディングでシネマティックな雰囲気を作る ■推しポイント 企業VPなどを作っている際に、潤沢に映像素材が撮影できない場合も多いと思います。「写真しかないんだけど、、、」というときに今回のテクニックが活躍します。 静止画を切り分けて、立体的に配置することで写真から映像を生成することが出来ます。アナログな手法ではあるものの、アレンジがしやすく作り込みも楽しいテクニックの一つです。表現の引き出しが増えるテクニックなので是非お試しください。 【Part.1】 Photoshop https://www.sanze-echo.com/post/tuto_007 ・被写体を選択 ・コンテンツに応じた塗り 【Part.2】 After Effects https://www.sanze-


【007】カメラワークで表現が広がる!3Dレイヤー講座①Photoshopの切り抜き時短テクニック
限定動画のパスワード ■映像の長さ 約8分 / Aeプロジェクトデータなし 補足:Photoshopのチュートリアルです。 ■完成映像イメージ ■この動画で学べること ・Photoshopの切り抜きの時短テクニック ・被写体を選択する方法 ・コンテンツに応じた塗りで人物を消し去る方法 ・バレ消しのテクニック ■推しポイント 企業VPなどを作っている際に、潤沢に映像素材が撮影できない場合も多いと思います。「写真しかないんだけど、、、」というときに今回のテクニックが活躍します。 静止画を切り分けて、立体的に配置することで写真から映像を生成することが出来ます。アナログな手法ではあるものの、アレンジがしやすく作り込みも楽しいテクニックの一つです。表現の引き出しが増えるテクニックなので是非お試しください。 ■目次 00:17 Photshopで被写体を切り取る 03:00 背景だけのレイヤーを作る 05:32 背景をさらに岩場と雲に分ける Part.1 Photoshop https://www.sanze-echo.com/post/tuto_007
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